2003年、クラシカルミュージックを聴こうと、渋谷タワーレコードのスタッフに紹介されたのが、このピアニスト、クラウディオ アラウでした。帯付き ヴェーグ&シフ ベートーヴェン ヴァイオリンソナタ全集。確か、「破綻の全く無い、ピアノ」と言ってました。ショスタコーヴィチ 交響曲第11番 マイケル・ティルソン・トーマス指揮 PMF。最初はモーツァルトから、とうとう最後のシューマンまで、9人の作曲家を、このアラウのピアノで聴きました。【未開封・独製9CD】ボレット リスト:ピアノ作品集成(ドイツ製造盤)。勉強になりましたし、その後のクラシカルミュージックを楽しむ基礎になりました。ランラン Lang Lang The Chopin Album サイン入り。